瀬長の宇宙人陰謀論考察

誰でも遠隔で病気にできる

更新日時:2017年11月15日

外部リンクになりますが、「【晒します】創価学会によるテクノロジー犯罪、エレクトロニックハラスメントに関するメールが届いたんですけど・・・」こちらの記事にはハッキリと書かれています。

創価学会がテクノロジー技術科学技術を使って、病気を作り出す病気製造組織だって事が世間に知られてないので、拡散させて浸透させてます。
創価学会は、遠隔から痛みを与えたり、病気にしたり出来る技術力を持ってます。テクノロジー犯罪科学技術を使った犯罪、エレクトロニックハラスメント電子技術を使った嫌がらせって言われてます。

実は僕の同居していたおじさんも創価学会に入り、無理やり脱会してから幻聴などが起こるようになったと父から聞きました。幻聴が酷いのかいつも夜中でもずっとラジオをつけていました。別のページに書きますが、統合失調症と宇宙人の関係や宗教団体の上層部は宇宙人に乗っ取られているのではないかと考察していますので、併せて読んでいただけたらと思います。

僕の見解ですが、テクノロジー犯罪は宇宙人の技術によるものだと考えています。それは例えば幻聴なら世界中どこにいてもその症状を出せたり、また身体の局所をピクピクにさせたり、五感を伝播する思考盗聴であったり、それらに関する特許こそあれど規模があまりにも大きいのにも関わらず、それらの兵器とも言える装置が公に出ないのは不可思議だと思います。例えば人工気象兵器HAARPや通信傍受システムのエシュロンなど世界規模になる装置はいずれも所在地も写真も出回っています。世界規模でしかもたった一人の人間をターゲットとした高度テクノロジーの装置が公衆の面前に触れないことはないと思うのです。

やはり実行犯は人間ではないのでしょうか。謎は深まるばかり。

社交不安障害の発病

外部リンクをコンテンツとしてはいけないので、僕が社交不安障害になった経緯を記述しますね。僕はよく自転車に乗って散歩をするのが日課ですが、大通りに出る小道を散策していたら突如、脳内で「大通りは怖い」と意識が舞い降りてきたのです。小道を過ぎて大通りに出ると本当にその通路が怖くなって、動悸が止まりませんでした。その日から自動車や原動機付自転車を運転しても大通りに出るのが怖くなってしまい、かかりつけのお医者様に事情を話すと社交不安障害だと診断を受けました。

ここで重要なことは、脳内で響いた「大通りは怖い」という意識です。もし、外部の干渉で本当に脳が怖いと錯覚してこの症状になったとしたら、遠隔で誰でも病気にできるのではないのでしょうか。

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